HISTORY
沿革
HISTORY
僕たちの歩み
阪神淡路大震災後、人を笑顔にさせたいという思いで、当時22歳の僕と25歳の姉の二人、8坪16席の小さなお店で独立。逆にお客様から笑顔をもらい続けました。2001年、もっとたくさんの人を笑顔にしたいという思いが強くなり、現在の場所に移転。
つながりの「つ」をとって、ながり鮨。原点だったカウンター業を楽しみたい。初めて人に店舗を任せ、一緒に問題を解決する大切さを学んだ。
家族が楽しめる場所。「人」が2つでジンジンと名づけました。お客様が家族を持って多くなってゆくにつれ、子どもも一緒に楽しめる「場所」を作りました。
お客様に見てもらうものだから。もっと近い距離で製作に携わりたい。実際の思いをカタチにできる環境へ。
大きな挑戦。初めての大きな「壁」。原点をあらためて見直すきっかけになりました。
改めて「おもてなし」のココロを見直したい。やはり体が動く限りお客様を喜ばすプレイヤーでありたい。
今までの経験を多くの方に伝えることで飲食店開業のサポートをさせていただきたい。2016年からはカンボジアにも基盤を築き、更なる発展のお手伝いが可能です。
多くの方に笑顔になってほしい。そんな想いがお店以外の活動につながりました。
一つの「ご縁」が実を結び、新しい業態にチャレンジさせていただく機会になりました。三宮から車で20分、大自然の中でアウトドアを気軽に楽しめます。
カンボジアにてメニュー開発、スタッフオペレーションとして携わった初めての海外事業です。ここで培ったノウハウを持って世界に輝く一番星を目指します。
週に1度は足が向く、行きたくなる。元気に働くサラリーマンの方が仕事帰りに「今日はどこに行く?」「ながりでええやん」そんなお店を目指します。
大和肉鶏とさぬき匠どりを、一本ずつ丁寧に串打ちして炭で焼き上げる焼鳥店を三宮に開店しました。